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2013年3月15日 (金)

ThinkPad X1

ThinkPad X1 Carbon


 

 

特徴


外観と起動の様子の動画  ThinkPad系チャンネル登録はこちら youtube.com/subscription_center?add_user=ibmpcjp 


まさに紳士のThinkPad、シンプルで燻し銀、必要な物しか付いていない、チャラチャラしていない

  USB3.0も黒い PowerUSBも黒い

Win8(64Bit)でCOREi7でメモリも4GでSSD、 インテルのウルトラブックに準拠したハイスペックなプレミアムノート

ThinkPad X1 より薄くなり LCDも13から14インチになり 解像度もHDからHD+になり X1の不満点を大きく改善した X1 Carbon 

何も交換できない(バッテリやSSDなど)高性能なタブレットマシンにキーボードを取り付けノートにした、という考え方も出来るThinkPad X1 Carbon

薄く する為に今までのThinkPadとは違う構造でキーボードはキーボードベゼルと一体になっておりキーボードのみの交換はUSERでは不可

  LCDパネルは分解できそうに無い、分解時には両面テープがはがれ元通りに出来なくなる

有線LANに繋ぐには 、オプションの レノボ・ジャパン USB 2.0 イーサネット・アダプター 0A36322が必要
 (LANポートより薄い筐体なので装備不可)

Win8では
 
Lenovo QuickLaunch Windows 8 (32bit, 64bit)が便利 スタートボタンの替わりになりませんが無いよりまし
  ウィンドウズキー+Xのショートカットでデバイスマネージャーやコントロールパネルが出ますのでこれも便利

Win8ではインストールできないLenovoのユーティリティーが あり
 例「ThinkVantage コミュニケーション ユーティリティー プログラムWin7、Vista,XP専用(テザリングに必要)など」
 Win7の方が多機能で使える

HD+(1600x900) の高解像度 エクセルが多く表示できることはいいことです

アルミより軽く、頑丈なカーボン素材は天板に採用

インテル® Core™ vPro対応

メーカーへのリンク  ・3444-A13のPDF

仕様書 メーカのカタログ  ・ハードウェア保守マニュアル - ThinkPad X1 Carbon

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